国内クロスカントリー記章について
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Last update 2007.11.24

国内クロスカントリー記章申請書
日付            
社団法人日本滑空協会 会 長  牧野 健 殿
申請者  氏名                           .
住所〒                          .
電話                           .
 私は、国内クロスカントリー記章として以下の課目の認定を得たく、クロスカントリーレポートおよび飛行証明を添え申請します。
1 申請課目
50km, 100km, 200km,300km, 500km, 1000km
2 飛行証明
スタート高度(飛行機曳航、ウインチ曳航の場合は離脱高度)           m(MSL)

フィニッシュ高度(着陸点の高度、ないしはGNSSによる管理)           m(MSL)

損失高度=(スタート高度)−(フィニッシュ高度)=
          
3 公式距離
      km(下記の要領にて決定)
距離計算
飛行距離が100km以下の場合
飛行距離の1%を高度に直すと、              
損失高度が飛行距離の1%を越えた場合は、申請は無効。
(例:50kmの場合は500mまでの損失高度が許される)
飛行距離が101km以上の場合
損失高度が飛行距離の1%を越えた場合は、下記の計算式で
飛行距離を補正したものが公式距離となる。
(距離ペナルティー)=(損失高度−1000m)×100÷1000 (km)
(公式距離)=(飛行距離)−(距離ペナルティー)
4 MGの場合
スタートからフィニッシュまでエンジンを使わなかった証明が必要
5 証  人
上記の飛行は要件をみたしたものであることを証明します。
署名                 .
6 申請料
1つのFLTで複数のバッジが申請出来ます。
1回の申請で複数個のバッジ申請なら申請料は、
JSA会員
   申請料1,000円+バッジ2,000円/1個
一般
   申請料3,000円+バッジ2,000円/1個

例)200kFLTなら200k、100k、50kの3つを一度に申請できます。
  JSA会員 申請料1,000円+バッジ2,000円×3=7,000円
注)各課目に許されるコースの形状
50km直線コースのみ。(三角コースなどの1レグでも良い。)
100km許される旋回点の数は2個まで
200km,300km許される旋回点の数は3個まで、かつ10km以上はなれていること
(Sporting Codeに従う)
500km以上許される旋回点の数は5個まで(JCCソアリングコンテスト規定に従う)

社団法人日本滑空協会 クロスカントリー・競技飛行委員会
〒105-0004 東京都港区新橋1-18-1 航空会館9F
TEL 03-3519-8074 FAX 03-3519-8075
e-mail:jsa@japan-soaring.org

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